■商品名花粉対策に 紅ふうき緑茶 ■販売期間通年販売 ■内容ティーバッグ3g×15個 ■原材料茶(国産) ■賞味期限製造年月日より1年 ※直射日光、高温多湿を避けて保管してください。 ■お届け方法 ■送料1件につき5,000円以上お買い上げで送料無料(北海道・沖縄は400円) ■時間指定 ■飲み方 ティーバッグ1個をカップに入れ、熱湯を注ぎ、2分ほど待ってからティーバッグを取り出してください。 熱湯で2分抽出することにより、茶葉に含まれるメチル化カテキンは、90%以上お茶の中に出ます。 広告文責メーカー(販売元)株式会社お茶の里城南 TEL:0800?100?6000 区分日本製・食品 【お茶の里城南】紅ふうき緑茶 話題のメチル化カテキンを豊富に含む機能性緑茶。飲めばすぐ分かる、鼻スッキリ感で春先を快適に過ごしたい!!静岡産茶葉100%使用・紅ふうき100%の手軽なティーバックタイプ ●めったに手に入らないお茶 「紅ふうき緑茶」最短 わずか3日でティーバッグ 10,260包が完売!!「もう売り切れ?」「買えなかった。追加販売して?」こんな声が殺到!!でも、申し訳ございません。このお茶は、生産量が非常に少なく追加販売の予定がたたないんです。めったに手に入らないお茶「紅ふうき緑茶」とにかく断トツの人気でした。 昨年の花粉シーズンも発売より連続のランクイン!! 紅ふうきとは?「紅ほまれ」は非常に歴史の古いお茶で、日本で紅茶を製造していた頃の改良品種です。その「紅ほまれ」と中国系の「ダージリン」を交配し、紅茶用として作られた品種が「紅富貴(べにふうき)」です。1993年に農業技術研究機構野菜茶研究所が育成したのもで、最近になってこの紅ふうき(べにふうき)には渋味成分であるカテキンのうち、花粉に有効なメチル化カテキンが他の茶類より多めに含まれている事が発表され、非常に注目されているお茶です。このxは発酵させると無くなってしまいますので、紅ふうきは紅茶品種ですが、緑茶に製造します。2005年2月「花粉に有効」とテレビ番組で紹介され、お茶所静でも「めったに手に入らないお茶」状態の紅ふうきは苗木の成長や作付けの拡大により生産量は増えているのですが、まだまだ多くの方に提供できるまでの数量には程遠いのが現状。そんな希少なお茶を当園では茶葉のままティーバッグにたっぷりつめることで、お茶一杯でより多くのメチル化カテキンを摂取できるようにしました。 花粉の季節にメチル化カテキン!2005年の春にテレビ番組でも紹介された、話題のメチル化カテキンは、お茶の中でも一部の品種だけに含まれる成分で、その中でも大変希少なお茶といわれる「紅ふうき」には非常に多く含まれています。メチル化カテキンは、体内に3?4時間位とどまりますので、食事の際のお茶として最適です。花粉の季節はメチル化カテキンで乗り切りましょう♪メチル化カテキン含有量が『紅ふうき』と同程度の烏龍茶もあります。コチラから第3者機関で測定した検査表 ティーバッグタイプだから手軽に楽しめます茶葉で淹れるからカテキン含有量がとっても多い1杯あたり 45mg以上のメチル化カテキン熱湯で1?2分抽出することにより、茶葉に含まれるメチル化カテキンは、90%以上お茶の中に抽出されます。